ドコモ光

ドコモ光の通信速度は遅いのか?気になる情報を徹底調査!

更新日:

ドコモ光 通信速度 遅い

ドコモユーザーなら誰しもが契約を考えるであろう「ドコモ光」。大手通信会社であるドコモとの契約年数や契約内容に応じて、様々な割引特典があるのも魅力の1つ。

2019年7月現在では、設置工事費18,000円が無料になるキャンペーンも行っているため、ネット回線の契約を考えているのであれば見逃せませんよね。

 

特に家でネットサーフィンや動画鑑賞を、ストレスなく楽しみたいというのであれば、「ドコモ光」の契約は必須と言えるでしょう。

しかし、ネットやSNSで口コミを見てみると、一部でこのような声が上がっていました。

 

 

 

ネット回線をスムーズにしたいがために契約したのに、ネット回線が重くてつながらないというのは相当なストレスとなることでしょう。そして上記のツイッター同様、「ドコモ光なんて即刻解約してやる!」となってしまいます。

しかし、せっかく取り付けた回線を一時の感情で捨ててしまうのはあまりにも勿体ない。特に速度が遅くなっている原因が「ドコモ光」の回線以外にあったとしたら尚更。

 

他社に乗り換えたとしても、速度は安定して低速のままという悲惨な結果は何一つ変わらないでしょう。むしろ、無駄な解約費用と工事費用がかさむだけとなるかも。

そこで今回は、あなたの通信速度が遅くなっている原因についてお話ししていきましょう。

 

ドコモ光が遅いという噂

ドコモ光を利用している人の中には、「ドコモ光の速度は速い!」という方や「ドコモ光は遅い!」という方など、様々な意見が上がっています。

しかし、それが単なるうわさなのか、それとも本当のことなのか、情報が氾濫している現代では判断しがたいですよね。なので、ここではドコモ光の実態についての口コミを紹介していきます。

使用しているからこその体験があるため、口コミを参照するのはおすすめです。

ドコモ光のいい評判

 

ドコモ光の悪い評判

 

と、ここまで様々な口コミを見てもらいましたが、いかがでしょうか。

速度が遅いという方もいれば、どんでもなく速くなったという方もいらっしゃいましたね。ただ、口コミを調べてみると、ほとんどのくちこみではドコモ光の評判はそれほど悪くはない印象が強かったです。

というのも、ドコモ光は「光コラボレーション」の一角であり、最大通信速度1Gbpsの光回線となっています。ただし、これはあくまでもベストエフォート型サービスとなっており、あくまでも1Gbpsというのは「技術上の最大値」ということで、常に1Gbpsを保証するものではありません。

ただし、このベストエフォート型サービスはドコモ光だけのものではありません。ほかの「光コラボレーション」であるauひかりやsoftbank光なども同様となっています。

では、いったい何が原因となってドコモ光の通信速度は遅くなるのでしょうか。

速度が遅くなる3つの原因

 

通信速度が遅くなってしまうことには、いくつかの原因が考えられるのですが、今すぐにでも確認若しくは改善することができる原因について3つ紹介します。原因としては、機器周辺のアクセサリーの不調や、機器本体の不調、もしくはプロバイダの不調などといったことが考えられます。ただ、あまり難しく考えることはありません。

本当に見ていただきたい点に関しては、写真を使って解説しているので、見てもらえればすぐに原因が判明するようにしました。もしもここに記載していることを行ったにもかかわらず速度が安定しなければ、プロバイダを変更するか、光回線を変更するか検討しましょう。

 

原因① パソコンやスマートフォンの不具合

 

考えられる原因として分かりやすいのが、「ドコモ光」ではなく、接続しているパソコンやスマートフォンが原因で速度が遅くなっている場合。

特にこれら2つの要因が考えられます。

  • メモリ不足
  • ハードウェアが遅い

スマートフォンでもパソコンでも、メモリが不足していれば通信速度は遅くなってしまいます。パソコンの機種によっては、容量の大きいメモリに自分で移し替えることが可能。

ただし、スマートフォンであれば、必要のないアプリや動画、画像などを削除したりクラウド上に保管することで、メモリの空き容量を増やすことしかできません。

 

特に、頻繁にオンラインゲームをダウンロードしているというのであれば、現在起動していないものから削除してしまうのもいいでしょう。

要するに、常にメモリに余裕を持った状態で機器を使用することも、通信速度を速めるためには重要だということです。

 

これは本意ではありませんが、ずっと前から利用しているのであれば、順次買い替えることもおすすめします。最近では格安で手に入るパソコンもあり、5万円あれば十分なスペックを提供してくれます。

もちろん、パソコンの相談は家電量販店もしくはmouseなどのパソコン専門店にすると、あなたの予算にあった最高のパソコンを選んでくれます。仕事でもよくパソコンを利用するということであれば、これを機に、思い切って最新の機器の導入を検討してみましょう。

 

原因② 通信環境が悪い

 

2つ目の原因は、通信環境に問題がある場合です。いくら「ドコモ光」の通信速度が速くとも、最終的に通信媒体となる機器の設置環境が悪ければ意味がありません。

  • LANケーブルが1Gbpsに対応していない
  • 無線LANが高速通信に対応していない
  • ルーターのファームウェアが更新されていない

環境整理① LANケーブルが1Gbpsに対応していない

 

よくあるのが、LANケーブルの交換をしていないケースです。というのも、インターネットへの接続規格は一昔前と比べると、最大通信速度に何十倍もの差が生まれています。

なので、設置時以降一度も取り換えていないようなケーブルでは、今の通信速度に追いつけていない場合があります。何度も言いますが、LANケーブルの規格は何でもいいというわけではありません。寧ろ、対応していない商品を使用することで、通信速度が遅くなっているケースが散見されます。

 

現在「ドコモ光」では1Gbpsの通信速度に対応しているLANケーブル(1000BASE-T)を推奨しています。

 

具体的には

catse

(ドコモHP:https://www.nttdocomo.co.jpより抜粋)

この赤丸で囲んである英数字が

  • CAT5e(カテゴリー5e)
  • CAT6(カテゴリー6)
  • CAT7(カテゴリー7)

であれば対応していることとなります。

 

環境整理② PCや無線LANが高速通信に対応してない

 

お使いのパソコンやスマホ若しくはルーターが高速通信に対応していない場合であっても、速度が遅くなってしまいます。

この場合は、どちらかでも対応していなければ速度に影響が出てしまう為、注意して確認しましょう。

 

ドコモの公式サイトでは、以下2つの機器を推奨しています。

  • IEEE802.11n
  • IEEE802.11ac

機器の規格については、取扱い説明書やインターネットにも記載があるため、詳しく知りたいという方は調べてみてください。

ここでは無線LANの規格についてまとめた表を記載しておきます。これを参考にしたうえで機器を選びましょう。

 

無線LAN規格最大通信速度特徴
IEEE802.11b11Mbps(2.4GHz)
  • 2.4GHz帯で最も古い規格
  • 家電製品などの電波の影響を受けやすいという弱点がある
IEEE 802.11a54Mbps(5GHz)
  • 5GHz帯で最も古い規格
  • 電波法によりw52とw53のチャンネルは屋外利用が禁止されている
IEEE802.11g54Mbps(2.4GHz)
  • IEEE802.11bと同じ2.4GHz帯を使用
IEEE802.11n600Mbps(2.4GHz・5GHz)
  • 2.4GHz帯では通信障害に強いが電波干渉を受けやすい
  • 5GHz帯は電波干渉を受けにくいが、気象レーダーを感知した場合には通信が途切れることがある
IEEE802.11ac6.9Gbps
  • IEEE802.11nと比べ約1.3倍の効率化を実現
  • Multi User‐MIMOを採用し通信速度を改善
IEEE802.11ad6.7Gbps
  • 最新の規格

 

この表からわかるように、最大速度が1Gbps以下の規格を選んでしまっていては、せっかくのドコモ光の魅力が十分に引き出すことができません。なので、IEEE802.11acやIEEE802.11adといったような、最新の規格を選ぶ必要があります。

もちろん、それ以外のルーターを選んでも問題はありませんが、はっきり言ってそこまでの速度は期待できませんね。せいぜいが600Mbpsとなっているので、まずまずの速度といえるでしょう。

 

と、このように無線LANの規格をまとめてみたとしても、いったいどのようなルーターを選ぶべきかわかりづらいですよね。

なので、ここではドコモ光のプロバイダで無料レンタルすることができるルーターを紹介しておきます。これらのルーターはすべて最新となるIEEE802.11ac以上の規格を誇っているので、何を選んでも大丈夫です。

 

ちなみに、これらのルーターの規格を調べたいという場合は、取扱説明書やルーター本体といった部分に記載がありますので、ご自身でも確認してみましょう。

 

プロバイダルーターの種類市場価格速度(最大)

GMOとくとくBB

WXR-1750DHP2

(BUFFALO)

11,480円1733Mbps
Aterm WG2600HS

(NEC)

10,780円1733Mbps
WRC-2533GST2

(ELECOM)

12,680円1733Mbps

plala

WN-PL1167EX01

(IODATA)

5,980円867 Mbps

@nifty

WRC-1167GST2H

(ELECOM)

8,970円867Mbps

DTI

WRC-1167GST2

(ELECOM)

8,970円867Mbps

 

これらのプロバイダ以外でも無料でルーターをレンタルしていることもありますが、当サイトで人気プロバイダとして挙げているものをまとめました。

特に、「GMOとくとくBB」にて提供されているルーターは優れており、最大通信速度が一様に1733Mbpsとなっています。これによって、ドコモ光の最大通信速度である1Gbpsの魅力を余すと来なく利用することができるのです。

 

もちろん、ほかのルーターも十分な性能はありますが、せっかく最大1Gbpsの速度を誇っているのですから、1Gbpsを超えるような速度を出すことができるルーターを選ぶことをおすすめします。

 

環境整理③ ルーターのファームウェアが更新されていない

 

ファームウェア更新という言葉を初めて聞くという方も多いのではないでしょうか。大雑把に言ってしまえば、Windowsにおけるアップデート更新のような物です。

もともとルーターに組み込まれているのですが、何らかの不具合が生じた場合、公式サイトより、ファームウェア更新のおしらせが届くことがあります。

 

この更新を無視してしまうと、元々存在していた不具合が解消されないため、通信速度が遅くなってしまうといったことが起きるのです。

もし、今まで一度も更新したことがないというのであれば、マニュアルに記載されている、ファームウェア更新を試してみてはいかがでしょうか。

 

原因③ プロバイダの回線接続状況が悪い

 

3つ目の原因として考えられるのが、回線の接続状態が悪い場合が挙げられます。特に下記の状態に関して確認するといいでしょう。これに関しては、プロバイダが原因となっている可能性が高いので、まずはご自身のプロバイダがこれらのことに対応しているのかについて考えながら見てみましょう。

  • 回線が混雑している時間帯でないかどうか
  • 通信速度の測定をしてみる
  • IPv6の利用を考える

それぞれについて詳しく説明していきます。

 

回線改善① 回線が混雑している場合

 

多くの方がインターネットを利用する時間帯や曜日、またはアクセスが集中しているために通信速度が遅くなっていることがあります。

近年で言えば、オリンピック観戦チケットの抽選ページでの通信制限などが当てはまりますね。一気に大勢の人が検索し出すと、正月の帰宅ラッシュが如く、回線が混み混みとなり、いつまでたっても目的のページに飛ばないという現象が現れます。

 

「ドコモ光の通信速度は1Gbpsだから、回線の混み具合なんて関係ないでしょ!」

などとお思いの方もいらっしゃることでしょう。

しかし、残念ながら通信会社の多くは「ベストエフォート」型サービスを展開しているのです。

 

サービスと言っても通信速度を一定に保ってくれるわけではありません。むしろその逆で、回線の混雑時に通信速度や通信伝達の帯域を保障しないサービスです。

つまり、通信速度が例え10Mbps程度にがた落ちしてしまっても、ドコモ光は一切関与しないということです。薄情に聞こえるかもしれませんが、いちいち通信会社が手直ししていては作業が追い付かないのです。

 

高速道路の渋滞を緩和するために、警察官が直接出張らないのと同じという風に考えて頂けるといいかもしれませんね。

 

回線改善② 通信速度の測定をしてみる

 

こちらは、現在の通信速度を目視で確認できるサービスとなっています。現在あなたの通信速度が何Mbpsとなっているのか知ることができるのです。

確認したい方はNTT情報サービスサイトにアクセスしてみましょう。ドコモ光を契約している方限定なので、気軽に確認することができます。

 

ちなみに、速度を確認することにより低速で動いていたとしても、ドコモ光側が即対応してくれるとは限りません。なので、まずはご自身でも原因の一端を追求するようにしたほうが、早めの改善が見込めます。

 

回線改善③ IPv6の利用をする

 

従来のIPv4と比べ、IPv6はより快適にインターネットを楽しむために開発されました。

「Facebook」や「YouTube」、「Google」などといった、名立たるインターネットサイトはIPv6に対応しています。

 

また、利用しているプロバイダによってIPv6の対応状況が異なるため、ドコモ光に適したプロバイダを選択する必要があります。

ここでもおすすめのプロバイダをいくつか紹介しますので、参考にしてください。

 

ドコモ光に適したおすすめプロバイダ

 

ドコモ光には24社(2019年7月現在)ものプロバイダが存在します。24社からたった1つを選ぶことは、なかなか根気のいる作業ですよね。

もちろん今から一つ一つじっくりと説明してもいいのですが、それはまた別の記事で紹介するとして、今回は特におすすめのプロバイダについて5つのポイントを紹介していきます。

 

まどろっこしい説明は要らないという方もいらっしゃるでしょうから、先に結論だけ話してしまいましょう。結論だけ言えば、プロバイダは「GMOとくとくBB」がトータル的にもかなりおすすめです。

後から説明する5つのポイントにがっちりと当てはまっていますし、「v6プラス」にも対応しているので、通信速度も安定しているというのが決定打となっています。

 

では、なぜ「GMOとくとくBB」がおすすめなのかについて、もう少し詳しく見ていきましょう。

プロバイダを選ぶポイント5選

 

一口にドコモ光のプロバイダと言っても、それぞれが独自のキャンペーンや待遇をしていることがほとんど。なので、お得に契約するためにも、事前にどのような点に注目すべきかを知っておきましょう。

  1. 独自のキャッシュバックがあるか
  2. プランAのプロバイダかどうか
  3. 独自の無料サービスは充実しているか
  4. v6プラスに対応しているか

これらのポイントについて1つずつ深堀していきます。

 

独自のキャッシュバックがあるか

 

プロバイダを選ぶ際に重要なポイントとなるのが、どのくらいのキャッシュバックが期待できるのかではないでしょうか。

「独自の」と謳っているように、このサービスは、「ドコモの販売店」や「家電量販店」などでは受け取れない、プロバイダのキャンペーンページからのみ受け取ることのできるサービスとなっています。

 

例えば「GMOとくとくBB」では、15,000円のキャッシュバックと10,000dポイントを受けることができるキャンペーンも開催しています。

その他にも、各プロバイダごとに様々なキャンペーンを打ち出しているため、一度キャンペーンページを覗いてみるのも手ではないでしょうか。

 

タイプAのプロバイダを利用して200円お得に

戸建てマンション
タイプA5,200円4,000円
タイプB5,400円4,200円

 

「ドコモ光」のプロバイダには、「タイプA」と「タイプB」の2種類があるということは押さえておきましょう。

公式にも、タイプAとタイプBの違いはほとんどないとのことですが、なぜかタイプAに属しているプロバイダの方が、基本月額が200円安いのです。

 

これは、プロバイダの能力云々の話ではなく、ドコモとプロバイダ会社での契約に基づいて行っているそう。

偶にAとBの入れ替えが行われることがあるようなので、契約する際は最新の情報を仕入れてから契約するのがいいでしょう。

 

無料のサービスは充実しているか

 

各プロバイダはwi-fiの無料レンタルやセキュリティーサービスの無料サービスを行っています。大きく分けると「wi-fiの無料レンタル」「ウイルスソフト無料期間」「無料のお宅訪問」の3種類。

「ウイルスソフト無料期間」については、ウイルス感染しては困るというのであればつけておいて損はないでしょう。ただし、このサービス自体はほとんどのプロバイダで実施しているため、差はつきにくいように感じます。

 

また、IT関連に明るくない、もしくは分からないことがあったらすぐに業者に頼んでしまう。そういう方は「無料の訪問サポート」があるプロバイダを選択するといいでしょう。

困ったことがあれば、すぐに専門のスタッフが対応してくれるため、何かあっても焦らずに済みます。

 

もしあなたがwi-fiにもこだわりがあるのであれば、「wi-fi無料レンタル」があるプロバイダを選択するのもありでしょう。「GMOとくとくBB」では、17,000円以上する高性能なwi-fiルーターが無料でレンタルできます。

 

v6プラスに対応しているか

 

通信速度を気にしているというのであれば、「v6プラス」に対応しているかどうかが重要なポイントになってきます。v6プラスとは、通常あなたが利用しているネット回線とは別の、何にも行く手を阻まれない開けた回線のことです。

ネットでの反応でも、「このプロバイダは他とは違う!」「速度を気にせずに済んだ!」など、感動の声が上がっています。

 

なぜこのような違いが生まれるのか。それは「v6プラス」を採用することで不要になった「200Mbpsトンネル」と「プロバイダのPOI」が関係しています。

従来はPPPoE IPv6接続方式という通信方式がとられていました。この接続方式は、当初であればものすごい開発だったのですが、ネット人口が増えることで不便な点が挙げられました。

それが、最大速度が200Mbpsに制限されてしまうという点。先ほどもお話ししたように、ドコモ光の最大速度は1Gbpsとなっていますが、PPPoE接続方式を採用している場合、どれだけ環境を整えても200Mbpsで頭打ちを食らってしまいます。

 

さらに、通信で必ず通らなければならない、「プロバイダPOI」の存在により、夜間帯などといったネット人口が増加する時間帯では、回線が混雑し通信速度が低下するといった現象が起きます。

しかし、「v6プラス」では、これらの悩みがすべて解決されることとなります。なぜなら、「v6プラス」に対応しているネット回線は、無駄なトンネルや中継地点を素通りすることができるからです。

 

つまり、どれだけネット人口が増加しようが、その人数に関係なく常に最高の状況で通信を維持することができるということ。

もちろん、「GMOとくとくBB」は「v6プラス」にも対応しています。ツイッターでもなかなかの評判ですので、迷われているのであれば、契約をおすすめします。

 

まとめ

 

今回は、ドコモ光の通信速度が低下している要因と、その解決方法。さらには、おすすめのプロバイダの選び方についてお話ししました。せっかくドコモ光を契約したのに、その通信速度を楽しめないなんてもったいないですよね。

 

この記事を参考にして、より快適なインターネットライフを満喫してください。

GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+
ギガ放題プラン
実質月額
3,153円
12か月合計37,830円
キャンペーン2,000円キャッシュバック
申し込み可能
WiMAXルーター
WX06(最新)、W06、
HOME 02(最新)L02

GMOとくとくBB WiMAX 2+は他社プロバイダと比較にならない最安値を実現!月額料金が安く、2,000円のキャッシュバックを行うのはGMOだけ!さらに最新のWiMAXルーター(WX06)が契約可能!初期契約解除制度も20日間で安心して契約でき、ワイラボ.comイチオシのプロバイダとなっています。

月額料金
★★★★★
特典内容
★★★★★
口コミ評判
★★★★★
選べる機種
★★★★★
発送の早さ
★★★★★
支払い方法
★★★★

Broad WiMAX

最安値 Broad WiMAX
ギガ放題プラン
実質月額
3,553円
12か月合計42,647円
キャンペーン初期費用 18,857円無料
申し込み可能
WiMAXルーター
WX06(最新)、W06、
HOME 02(最新)L02

Broad WiMAXも月額料金が安いのでおすすめ!2年以上利用すれば機種変更代無料月額料金が300円割引!発送の早さは他社WiMAXと比較して圧倒的に早い口座振替で契約ができる数少ないプロバイダでクレジットカードを持っていない方にもおすすめです。

月額料金
★★★★
特典内容
★★★★
口コミ評判
★★★★
 選べる機種
★★★★★
発送の早さ
★★★★★
支払い方法
★★★★★

カシモWiMAX

ギガ放題プラン
実質月額
3,685円
12か月合計44,223円
キャンペーン1~2か月目 月額1,380円
申し込み可能
WiMAXルーター
W06、WX05、
HOME 01、L02

カシモWiMAXは最初の2か月間1,380円と安い月額料金で利用できます。実質月額料金は割高ですが、オプションの加入は不要。最新のモバイルルーター「W06」も利用することができるのでおすすめです。

月額料金
★★★
特典内容
★★★
口コミ評判
★★★★
 選べるルーター
★★★★★
発送の早さ
★★★★
支払い方法
★★★★

-ドコモ光
-,

Copyright© WiMAXの最安値や安いポケットWiFを比較 | ワイラボ.com , 2020 All Rights Reserved.