ドコモ光

ドコモ光×Asahiネットの評判ってどうなの?メリットデメリットをまとめました

更新日:

ドコモ光 Asahiネット

ドコモ光は「プロバイダ一体型」の光回線であり、その契約可能なプロバイダは全24社とほかの光回線と比較しても群を抜いて多い数字となっています。

そのような数のプロバイダの中から、特定のプロバイダを選ばなければならないのは大変な作業となります。しかし、実は今回紹介するポイントを1つ1つ抑えていくことにより、あなたに合ったプロバイダを難なく選ぶことができるようになります。

 

それは、月額料金やキャッシュバック、通信速度の安定性といった点にあります。

そこで今回紹介していくのは、ドコモ光のプロバイダの中でもとりわけ認知度の高いプロバイダ「Asahiネット」。かの有名な朝日新聞と資本関係を持っているため、事業基盤がしっかりしており、何を隠そう老舗のプロバイダなので信用性は高いですね。

 

しかし、様々な角度から調べてみると、GMOやplalaのような独自のキャッシュバックキャンペーンがなかったり、光回線を利用する上で重要となる、Wi-Fiルーターの無料レンタルがなかったりと、意外と多くのデメリットを持っていることもわかりました。

また今回は、Asahiネットについての口コミ情報やメリット・デメリットを検証し、あなたにおすすめできるプロバイダなのかどうかについて調査いたしました。

 

今後のプロバイダ選びの参考にしてください。

 

Asahiネットの運営会社ってどこ?

 

Asahiネットは、東証一部上場企業であり創業30年の株式会社朝日ネットが運営するプロバイダ。

顧客満足度調査によってランキング付される「ブロードアワード」にて、5年連続で1位を獲得していることもあり、認知度は計り知れません。

 

また、冒頭でもお話ししたように、朝日新聞との資本提携をおこなっているため、企業基盤も盤石であるといえるでしょう。

企業概要を表にしましたのでご確認ください。

 

企業名Asahiネット
所在地東京都中央区銀座 4-12-15 歌舞伎座タワー21階
資本金630百万円
事業内容
  • インターネット接続サービス
  • IPv6接続サービス
  • 教育支援サービス

 

上場企業とあって、資本金が6億円を超えていますね。ドコモ光はこの企業のような盤石なプロバイダを多数取り揃えていますので、安心して契約することができるというのが特徴。

逆に、小さな企業で契約しても、その企業が倒産するなどしてしまうと、接続回線がいきなり利用できなくなる可能性があるので、なるべくなら倒産しない運営企業を選ぶべきです。

 

ドコモ光×Asahiネットの口コミ

 

実際にAsahiネットを利用している方の生の声を聞く方が、単純な情報よりリアリティがありますよね。なのでここではネット上の口コミについて調査しました。

すると、老舗企業ということもあり、Asahiネットの様々な口コミがネット上にあふれていました。

良い口コミ

 

 

このように、Asahiネットは通信速度が速いという評判がかなり上がっていることが明らかになりました。もちろん、全てが送ではないですが、接続方式をIPv6 IPoEにしてからは速度が安定したように感じます。

また、有名プロバイダでは契約者が多い分、時間帯によっては回線が混み合い、快適な通信ができなくなることもあります。しかし、Asahiネットのような、ある意味マイナーなプロバイダでは回線の混線は起きにくいというのも特徴。

 

その結果、ドコモ光のプロバイダ=Asahiネットという構図も出来上がってくるのです。

ただ、Asahiネットは通信速度以外そこまでメリットに感じる特典がないので、どうしてもという方以外はGMOや@niftyがおすすめですね。

その理由も後の項で詳しく触れていきます。

 

悪い口コミ

 

2019年に入ってからの口コミでは、あまり悪い口コミはありませんでした。これもAsahiネットが如何に快適かを示してくれています。

ただ、2番目の口コミでもあるように、お住まいの地域や周辺の環境によっては繋がりにくいということも十分考えられるため、誰が利用しても速度が安定しているというわけではありません。

 

この点は他のプロバイダについても同様で、事前に設置環境を調べておくといいかもしれません。

ここまで見ると、特にAsahiネットに関してデメリットは無いように思えますね。では、この調子でメリットについて先に見ていきましょう。

 

ドコモ光×Asahiネットのメリット

 

口コミでも上々のAsahiネットでは、以下のメリットがあります。

  1. IPv6 IPoE接続方式になり通信速度が改善した
  2. セキュリティソフトが12か月無料

自分で挙げておいて何ですが、メリットが少なすぎやしませんか。人気プロバイダであれば、5つや6つ程度のメリットがあがるのですが、一体どうしたものか。

ただ、ここで何を言っても意味が無いので、とりあえずは次の項でメリットについて詳しく見ていきましょう。

メリット① IPoE方式を採用し速度が改善された

 

これは口コミでも多く語られていましたが、IPoE方式を採用したことにより、以前に比べて格段に通信速度が改善しました。

今までは通信速度に制限のかかるPPPoE方式でしたが、IPoE方式では通信制限が無制限となったので、スイスイとネット利用ができるようになったのです。

 

これにより、インターネットに繋がらないというストレスから解放され、快適なネット生活を送ることができるようになりました。

しかし、後の項でも説明しますが、IPv6接続方式を利用するためには、それに対応しているルーターの設置も行わなければなりません。

 

要するに、プロバイダ契約金以外で、ルーター購入費用がかかるということなのです。ルーターは最低でも5,000円で設置費用で数千円かかることを考えると、10,000円前後が追加で費用としてかかることになります。

しかも、対応していないルーターを購入してしまったら、その分の金額が丸っと無駄になってしまいます。

 

しかし、他社プロバイダではWi-Fiルーターの無料レンタルを行っているところもあり、そこで契約すればこのような無駄な費用は掛からずに済むのです。ここは頭に入れておくと、プロバイダ選びでは何かと便利です。

 

メリット② セキュリティソフトが12か月間無料

 

近年、ネット犯罪の増加が目立っているため、個人でもセキュリティソフトを利用している方は増えてきたように感じます。

Asahiネットでは、大手セキュリティソフトであるマカフィーを12か月間無料で利用できるサービスを行っています。他社プロバイダでも同じことは行っており、12か月と言う期間も平均的なものですね。

 

利用できる端末は3台までなので、家族で利用できるのもメリット。ちなみにwindows版の内容としては以下の通り。

 

機 能説 明
ウイルス / マルウェア対策
次世代マルウェア対策エンジン最速のスキャン処理と最適なバッテリー消費量を実現する次世代のスキャンエンジンで、最新のウイルス、トロイの木馬、スパイウェア、ルートキットなどの脅威からプロアクティブに保護します。また感染するたびに形を変えるマルウェア(ポリモーフィック型マルウェア)も、新技術のReal Protect(リアル プロテクト)が検知し、PCを保護します。
脆弱性スキャナーPC、ブラウザ、アプリケーションのセキュリティホールをふさぎ、急激に拡散するグローバルな未知のサイバー攻撃から保護するだけでなく、脆弱性が発見されたアプリケーションに関するレポートを表示します。
ボットネット対策悪質なWebサイトへの接続を阻止することで、密かに侵入するボットネットを阻止します。
クイッククリーンバックグラウンドでのスキャンの実行を実現。不要ファイルのクリーンアップ性能も向上しています。
ウェブアドバイザーアクセス使用しているウェブページの危険性を評価し、危険なウェブページへのアクセスをブロックします。フィッシング詐欺などから個人情報を保護します。
双方向ファイアウォール
(ネットガード)
ファイアーウォールからのリークや、現行のファイアーウォールセキュリティ対策を回避するプログラムの侵入を阻止します。
メール対策
迷惑メール対策着信するメールの大半は迷惑メールで、危険なメールや不快なメールです。 マカフィーの迷惑メールやフィルターは、このような危険から常時保護します。
家族の保護
保護者機能子供のオンライン活動を適切に管理・監視できます。保護者機能を設定したすべてのユーザーについて、総合データを閲覧/印刷することが可能になりました。
パスワード管理
True Key™ アプリ多要素認証を活用してウェブサイトなどに簡単にログインすることができます。
その他
ゲームモード定期的なスキャンや定期更新といった作業を、パソコンがアイドル状態になるまで延期して、パソコンに対する影響を最小限に抑えます。

Asahiネット公式ホームページより引用

このようなメリットがある中で、先ほどから何度かお話ししているようにデメリットも存在しています。

しかも、そのデメリットがかなり大きなものなんです。

 

ドコモ光×Asahiネットのデメリット

 

実はAsahiネットはメリットよりもデメリットの方が多いです。ネット上の口コミでは、速度のことだけが話題になりがちなので、一見するととんでもなくいいプロバイダに思えてきます。

しかし、良いプロバイダというのは契約時から既にいいプロバイダであり、Asahiネットは利用してみて初めていいプロバイダと分かる部類に入っています。

 

では、一体何がデメリットなのかについて説明していきます。

  1. 月額料金が高い
  2. 独自のキャッシュバックがない
  3. Wi-Fiルーターの無料レンタルが無い
  4. 訪問サポートといったサポートがない

それぞれについて詳しく見ていきましょう。

デメリット① 月額料金が高い

 

ドコモ光の月額料金は大きく分けて2種類あり、タイプAとタイプBに分かれています。このうち、当サイトでは月額料金の安いタイプAをすすめているのですが、AsahiネットはタイプBに属しています。

このAとBの違いはドコモ光とプロバイダとの関係であり、性能や認知度の差などではありません。それが証拠に、タイプAの方に人気プロバイダが勢ぞろいしています。ちなみに、以下の表が月額料金となります。

 

タイプ戸建てマンション
タイプA5,200円4,000円
タイプB5,400円4,200円

 

このように、タイプBはタイプAよりも月額200円も料金が高くなっています。これでは年間2,400円の差となり、使い続けるごとに料金の差は広がります。

どちらも変わらないのに、むしろAの方がいいプロバイダが揃っているのに、このお金を払い続ける価値はあるのでしょうか。はなはだ疑問ですね。

 

デメリット② 独自のキャッシュバックがない

 

光回線を契約する際に重視する点として、「キャッシュバックがどれほどもらえるのか」というものがあります。もちろん、何もキャッシュバックがなくとも、優れているプロバイダであればいいのですが、ドコモ光では優れているプロバイダにこそ、キャッシュバックキャンペーンを行っているのです。

そこで、Asahiネットのキャンペーンを見てみると、キャッシュバックをしていないことがわかります。あったとしても、ドコモ光本体の10,000dポイントプレゼントキャンペーンのみ。

 

この10,000ポイントというのは、ドコモ光の新規契約者であればだれでも貰うことができるので、Asahiネットのメリットということにはなりません。ということもあり、キャンペーン内容に魅力が薄いように感じてしまいます。

ちなみに、ドコモ光の人気プロバイダのうちで、キャッシュバックを行っているプロバイダはこちらの表のとおりとなります。

 

プロバイダキャッシュバック条件
GMOとくとくBB最大20,000円ひかりTV for docomo+スカパー! for docomo
GMOとくとくBB5,000円条件なし
@nifty20,000円条件なし
plala15,000円条件なし

 

このように、いわゆる人気プロバイダと呼ばれているGMOやplalaでは、独自にキャッシュバックを行っています。しかもこのキャッシュバックは、ドコモ光本体のキャンペーンと併用することができます。

ということは、これらのプロバイダを選ぶことにより、キャッシュバックが最大20,000円もらえるだけでなく、最大10,000ポイントも同時に受け取ることができるのです。

 

せっかく契約するのなら、キャッシュバックがもらえるプロバイダを選んでみてはいかがでしょうか。

 

デメリット③ Wi-Fiルーターの無料レンタルが無い

 

先ほどもお話ししたように、AsahiネットにはWi-Fiルーターの無料レンタルがありません。もちろん、光回線やルーターについて詳しい方は必要ありませんが、そこまで詳しくないという方にとっては痛い。

と言うのも、IPv6に対応しているルーターを自身で見付け出さなければならないのはもちろん、設定や接続もご自身でしなければならなくなります。

これはなかなか不便ですよね。

 

しかし一方で、GMOや@niftyといった人気プロバイダでは、高性能な最新式のWi-Fiルーターを無料でレンタルしてくれます。しかも、設定済みの新品をです。ちなみに、先ほど紹介しました人気プロバイダについても、Wi-Fiの無料レンタルがあるかについて調べてみました。

すると、すべてのプロバイダが無料で、しかも最新型のルーターを貸し出ししていることがわかりました。こちらがその表となっています。

 

この表からわかるように、GMOのルーターはほかのプロバイダと比較しても圧倒的速度での通信ができることがうかがえますね。

おすすめルーターの選び方については、ほかの記事にて解説していますが、結論を言えばGMOが提供しているWXR-1750DHP2(BUFFALO)が話題の1台となっています。

 

通常での利用以外にも、オンラインゲームや動画視聴など幅広いネット利用に活用することができます。

 

プロバイダルーターの種類市場価格速度(最大)
GMOとくとくBBWXR-1750DHP2

(BUFFALO)

11,480円1300Mbps
GMOとくとくBBAterm WG1900HP2

(NEC)

10,780円1300Mbps
GMOとくとくBBWRC-2533GST2

(ELECOM)

12,680円1733Mbps
plalaWN-PL1167EX01

(IODATA)

5,980円867 Mbps
@nifty

WRC-1167GST2H

(ELECOM)

8,970円867Mbps

 

デメリット④ 訪問サポートがない

訪問サポートについては、賛否両論ありますが、機械関係を触るのが億劫という方にとっては、これ以上のサービスはないでしょう。というのも、訪問サポートが威力を発揮するのは、契約してすぐの初期設定時だから。

初期設定というと、インターネット上でもさまざまな記事があるほど、みなさんが必ず悩むような面倒事です。しかし、初期設定をしなければ、インターネット利用をすることができないというのもまた事実。

 

でも、安心してください。訪問サポートさえあれば、専門の担当者があなたの家に訪問して、ささっとインターネットを利用できるようにしてくれます。しかも、パソコンのみでなく、プリンターやゲーム機の設定までサポートしてくれるのです。

これは、光回線初心者や普段忙しくてあまり時間が取れないという方にとってもありがたいのではないでしょうか。

 

しかし、残念なことにAsahiネットではこのようなサポートを行っていません。もちろん、出張サービスは行っているでしょうが、契約月が無料といった無料キャンペーンは行っていません。

その点、@niftyでは、訪問初回は無料で行ってくれるので、初めてで慣れていない方は訪問サポートがついているプロバイダを選ぶと良いでしょう。

 

プロバイダ訪問サポート
GMOとくとくBB初回のみ無料
plala初回のみ無料
@nifty初回のみ無料

 

結論 Asahiネットはおすすめできない

 

このサイトでは、Asahiネットを強くお勧めすることはできません。というのも、今まで紹介してきたように、人気プロバイダと呼ばれているものと比較してもデメリットが多すぎるという点が挙げられます。

特に、無料でのWi-Fiルーターレンタルがないことや、キャッシュバックキャンペーンを行っていないという点については、かなり残念と言わざるを得ません。

 

やはり、光回線を契約するにあたっては、通信速度はもちろんのこと、契約時のキャンペーンについてもお得でなければ面白くありませんよね。

そこで、Asahiネット以外でお勧めしているプロバイダについて紹介しておきますので、気になれば公式ページからご自身の目で確かめておきましょう。

 

AsahiネットよりもGMOとくとくBBがおすすめ

 

やはり、せっかくプロバイダ契約をするのであれば、AsahiネットよりもGMOとくとくBBがおすすめです。先ほどから何度も紹介しているプロバイダですが、ドコモ光のプロバイダの中でも通信速度が最速であり、最大20,000円のキャッシュバックも魅力的ですよね。

GMOとくとくBBtとAsahiネットの比較を作成しておいたので、今一度見比べてみましょう。

 

GMOとくとくBBAsahiネット
月額料金戸建て/マンション 5,200円/4,000円戸建て/マンション 5,400円/4,200円
キャッシュバック最大20,000円なし
接続方式v6プラスIPv6 IPoE
無料ルーターレンタルあり(最高速度1,300Mbps)なし
セキュリティソフト12か月無料12か月無料
訪問サポート初回無料無料期間なし

 

このように、GMOとAsahiネットとでは契約後におけるキャンペーンが圧倒的にすくないことがわかりますね。また、ルーターレンタルについてもへいきん速度がドコモプロバイダ中でNo.1という点も魅力的と言えますね。

 

まとめ

 

今回はドコモ光プロバイダの中でもとりわけ人気の高いAsahiネットについて紹介してきました。

Asahiネットは、プロバイダの信用という点においては十分すぎるほどの基盤を持っています。しかし、他社のプロバイダと比較してみると、様々な点においてデメリットが目立つことがわかりました。

特に、以下の点が大きいといえますね。

  • キャッシュバックキャンペーンがない
  • Wi-Fiの無料レンタルがない
  • 月額料金が高い

もちろん、口コミにおいても通信速度の安定やサポート面での評判はいいものが多かったので、あまり気にしないというのであればAsahiネットでも十分といえるでしょう。しかし、契約時でのキャンペーンを考えるとほかの人気プロバイダに目を向けてもいいのかもしれませんね。

 

GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+
ギガ放題プラン
実質月額
3,153円
12か月合計37,830円
キャンペーン2,000円キャッシュバック
申し込み可能
WiMAXルーター
WX06(最新)、W06、
HOME 02(最新)L02

GMOとくとくBB WiMAX 2+は他社プロバイダと比較にならない最安値を実現!月額料金が安く、2,000円のキャッシュバックを行うのはGMOだけ!さらに最新のWiMAXルーター(WX06)が契約可能!初期契約解除制度も20日間で安心して契約でき、ワイラボ.comイチオシのプロバイダとなっています。

月額料金
★★★★★
特典内容
★★★★★
口コミ評判
★★★★★
選べる機種
★★★★★
発送の早さ
★★★★★
支払い方法
★★★★

Broad WiMAX

最安値 Broad WiMAX
ギガ放題プラン
実質月額
3,553円
12か月合計42,647円
キャンペーン初期費用 18,857円無料
申し込み可能
WiMAXルーター
WX06(最新)、W06、
HOME 02(最新)L02

Broad WiMAXも月額料金が安いのでおすすめ!2年以上利用すれば機種変更代無料月額料金が300円割引!発送の早さは他社WiMAXと比較して圧倒的に早い口座振替で契約ができる数少ないプロバイダでクレジットカードを持っていない方にもおすすめです。

月額料金
★★★★
特典内容
★★★★
口コミ評判
★★★★
 選べる機種
★★★★★
発送の早さ
★★★★★
支払い方法
★★★★★

カシモWiMAX

ギガ放題プラン
実質月額
3,685円
12か月合計44,223円
キャンペーン1~2か月目 月額1,380円
申し込み可能
WiMAXルーター
W06、WX05、
HOME 01、L02

カシモWiMAXは最初の2か月間1,380円と安い月額料金で利用できます。実質月額料金は割高ですが、オプションの加入は不要。最新のモバイルルーター「W06」も利用することができるのでおすすめです。

月額料金
★★★
特典内容
★★★
口コミ評判
★★★★
 選べるルーター
★★★★★
発送の早さ
★★★★
支払い方法
★★★★

-ドコモ光

Copyright© WiMAXの最安値や安いポケットWiFを比較 | ワイラボ.com , 2020 All Rights Reserved.