料金

@niftyのWiMAXの月額料金やキャンペーン情報

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niftyのWiMAX

@nifty WiMAXの料金

@niftyのWiMAX料金プランは2種類あります。
データ通信量が7Gに達すると速度制限がかかる通常プランと通信制限を実質きにしなくてもいいギガ得プランです。

通常プラン(7GB/月)の料金

利用登録 0円
初期費用 3,000円
月額料金 1カ月目:0円
2カ月目~25カ月目:3,670円+税
26カ月目:4,600円+税
キャンペーン特典 20,000円(2017年9月末まで)

ギガ放題プラン(3GB/3日)の料金

利用登録 0円
初期費用 3,000円
月額料金 1カ月目:0円
2カ月目~3カ月目:3,670円
26カ月目:4,600円
キャンペーン特典 20,000円(2017年8月末まで)

@nifty WiMAXのメリット

メリット1:キャッシュバックが20,000円

他社プロバイダーの場合、キャッシュバックを受け取れるのは、1年以上かかってしまいます。
しかし@nifty WiMAXの場合、9カ月目に受け取ることができます。
もちろんキャッシュバックの申請は必要になります。

メリット2:口座振替で契約することができる

他社プロバイダーの多くは、クレジットカード決済での契約がほとんどです。
しかし、@nifty WiMAXの場合、口座振替で契約することができます。
クレジットカードのもっていなくても契約することができるので、クレジットカードを作成する手間が省けます。

メリット3:auスマートバリューを適用することができる

auでスマホやガラケーを契約している場合、@nifty MiMAXを契約するとauの利用料金が月々最大934円安くなるauスマートバリューを適用することができます。
@nifty WiMAXは特にauを契約している方にオススメなプロバイダーです。

メリット4:サポートが充実

大手電機メーカーで大手インターネットプロバイダーISPの富士通グループであるニフティ株式会社が運営しています。サポート体制は万全で、メールでの問い合わせに対して対応が早かったり、電話では待ち時間がほとんどなかったり、困った時でも安心です。また、出張サポートなどに対応しています。

メリット5:解約に手間が掛からない

@nifty WiMAXはインターネット上で解約がてきますので、約10分で解約することが可能です。
他社プロバイダーでは、解約書類の印刷して、書類に記入後、郵送する必要があります。
面倒に思う解約手続きですが、@nifty WiMAXなら簡単に行うことができます。

@nifty WiMAXのデメリット

デメリット1:選べる端末の種類が少ない

@nifty WiMAXを契約すると1円でデータ端末を手に入れることができます。
クレードルとセットでご購入すると自宅でホームルーターとしても活用することが可能です。クレードルセットの場合、2750円になります。主に外出先で利用する場合、クレードルは充電するのに便利なくらいであまり必要ないかもしれません。

データ端末自体は1円とお求めやすい価格ですが、デメリットとして選べる端末が2種類しかありません。
NECプラットフォームズ製のSpeed Wi-Fi NEXT WX02とファーウェイ・ジャパン製のSpeed Wi-Fi NEXT W03のみとなります。
主な違いは、WX02はWiMAX 2+とWiMAXに対応しているのに対して、W03はWiMAX 2+とau 4G LTEに対応している点です。
ほとんどWiMAX 2+での通信になるので、どちらを選んでも大きな違いはありません。
しかし、エリアによっては、WiMAX 2+は繋がらないが、WiMAXなら繋がるエリアがあるようで、WX02の方がより電波を掴みやすいです。

W03はLTEに対応しており、LTEはほぼ全国で使うことができ、auのスマホが使えるところなら同じように使えるので、電波の心配はいらないと思います。
しかし、LTEを1回でも使うと月額料金が1,000円高くなってしまいますし、LTEは月に7GBまでしか利用することができません。
月額費用を抑えたい方はあまりLTEを使わないと思うので、WX02を選ばれると良いです。

デメリット2:プラン変更するとキャッシュバックがもらえなくなる

@nifty WiMAXは銀行口座を登録するだけでキャッシュバックを簡単に受け取ることができますが、注意する点が1つあります。
それは、6カ月以内にプランを変更するとキャッシュバックが貰えなくなってしまう点です。
利用登録月の6カ月目までに、auスマホ割プラン→ギガ放題プランに変更したり、ギガ放題プラン→auスマホ割プランに変更したりすると、キャッシュバックが貰えなくなってしまいます。この点はご注意ください。
キャッシュバックを受け取る手続きを忘れてしまいそうな人は、WiMAXの中で最も月額料金の安い「BroadWiMAX」を選択すると良いです。

デメリット3:データ端末を紛失、盗難に遭った場合は解約になる

データ端末を紛失したり盗難にあったりした場合、プロバイダごとに対応が違います。
他社プロバイダーの場合、紛失や盗難にあった場合でも解約せずにサービスを継続することができます。
UQ WiMAXの場合は、事前に月額380円の保証に加入していれば、5,300円で継続することができます。
BIGLOBE WiMAX 2+の場合は、データ端末の紛失・盗難にあったら、auショップへ行き、2,000円支払って、UIMカードというカードを再発行してもらいます。そしてデータ端末のW01やWX01をご自身で購入します。そして、購入したデータ端末に再発行したUIMカードを挿入すれば、サービスを再開することが可能です。
一方、@nifty WiMAXやGMOとくとくBB WiMAX 2+などは、紛失したり盗難にあった場合、通常の違約金を支払った上での解約になります。
@nifty WiMAXの場合、半年以内に端末を失くしてしまった場合、キャッシュバックがもらえない上に、1万9000円の違約金が発生してしまうので、注意が必要です。

まとめ

Niftyは大手富士通の完全子会社なので、キャッシュバック制度や、サポート体制がしっかりしています。
キャッシュバックは申し込み手続きがしやすく、貰い損ねることもありません。
電話のサポートセンターにも繋がりやすく、待ち時間もほとんどありませんし、メールでの対応もばっちりです。
安心してWiMAXを利用したい方にぴったりなプロバイダーです。

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  • ギガ放題プラン:1,380円~(ライトプラン:1,680円~)
  • auスマートバリュー:月額最大 適用不可
  • 端末代金:無料
  • 最短開通時期:翌日以降
  • 口座振替:不可

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  • ギガ放題プラン:2,470円~(ライトプラン:2,470円~)
  • キャッシュバック:なし
  • auスマートバリュー:月額最大 934円割引
  • 端末代金:無料
  • 最短開通時期:翌日
  • 口座振替:可能

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  • ギガ放題プラン:2,726円~(ライトプラン:2,726円~)
  • 初期費用:18,857円割引
  • auスマートバリュー:月額最大 934円割引
  • 端末代金:無料
  • 最短開通時期:即日
  • 口座振替:可能
  • その他:初期契約解除制度あり、パソコンセットあり

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