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置くだけWiFiのおすすめは?au、docomo、ソフトバンク徹底比較

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置くだけWiFi おすすめ au docomo ソフトバンク 比較

置くだけWiFiとは、最近話題の工事不要のホームルーターです。

光回線と異なり、回線工事無しで家に機器を置くだけでWiFiを利用することができます。

「置くだけで利用できるっていうけど、光回線みたいな安定感はないんでしょ?」
「結局長く使うことを考えたら光が一番安いって聞くけど…」

このようにお思いの方が多いかもしれません。

しかし、最近の置くだけWiFiには、光を超える速さを実現しているものがあります!
料金も、これからお伝えするポイントを抑えれば、かなりお得に契約することができます。

今回の記事では、以下の4点を徹底的に解説します!

  • 置くだけWiFiとは何か?光回線とどう異なるのか
  • 置くだけWiFiを利用するメリット
  • au、docomo、ソフトバンクの置くだけWiFiを徹底比較
  • 置くだけWiFiはどのキャリアのものを契約するのがおすすめか

置くだけWiFiの契約を考えている方はもちろん、「置くだけWiFiなんて聞いたことない」という方にもわかりやすいように解説しました。ぜひ最後までお読みください!

置くだけWiFiとは?

置くだけWiFiとは、工事不要のホームルーターです。

機器を部屋に置いてコンセントに刺すだけで利用できます。

光回線と置くだけWiFiは、それぞれどのような仕組みになっているのでしょうか?

光回線は、家に引いた回線の電波を、無線LANルーターが受け取り電波を飛ばすという仕組みです。

それに対して置くだけWiFiは、スマホの通信やモバイルWi-Fiルーターに近い仕組みになっています。

つまり置くだけWiFiは、スマホのように各キャリアの基地局から発せられている電波をキャッチして、スマホやパソコンに電波を飛ばしているのです。

置くだけWiFiを利用するメリット

このように、一般的な家庭で多く利用されている光回線とは少し仕組みの異なる置くだけWiFiですが、
あえて光回線ではなく置くだけWiFiを利用することに、どのようなメリットがあるのでしょうか?

また、最近はモバイルWiーFiルーターも人気です。
「外でも家の中でも利用できるならモバイルWiFiルーター使った方がいいじゃない?」とお思いの方もいるかもしれません。

そこで、光回線やモバイルWiFiと比較して、置くだけWiFiを利用するメリットを3点お伝えします!

【メリット1】最新機種は、もはや光よりも速い⁉︎

置くだけWiFiのを提供しているWiMAXの最新機種には、L02という種類のものがあります。

この機種はなんと、最高速度1.2GBを実現しています。
これは、一般的な光回線の1GBを上回る速度です。

全ての置くだけWiFiの機種が光より速いわけではありませんが、かなり快適な速度でWiFiを利用できるものが増えています。

【メリット2】回線工事不要。引越しの際も持ち運べる!

工事不要で、初期設定も簡単な置くだけWiFiは、機械の苦手な方でも簡単に利用することができます。

さらに、引越しの際も面倒な手続き無しで、持ち運んでそのまま新しい家で利用できます。

この手軽さは、工事が面倒で設定も難しい光回線にはない魅力です。

【メリット3】モバイルWiFiルーターより電波が安定

置くだけWiFiは、利用する回線はモバイルWi-Fiルーターと同じですが、機器の性能が異なります。

実は、ホームルーターとして最適化された置くだけWiFiの機器の方が、安定した電波を供給することができるのです。

例えばWiMAXのL02という機器には、ビームフォーミングや4本の高感度アンテナ搭載など、モバイルWi-Fiルーターにはない機能が多く搭載されています。

置くだけWiFiのデメリット

ここまで置くだけWiFiのメリットをお伝えしましたが、もちろん置くだけWiFiには問題点もあります。

ここからは、置くだけWiFiの利用を考える場合に注意すべきデメリットを3点お伝えします。

【デメリット1】光回線ほどの安定性はない

先ほど解説したように、置くだけWiFiは、近くの基地局から受け取った電波を家のスマホやパソコンに供給しています。

光回線のように家に直接回線を引いているわけではないので、通信が不安定になることがあります。

特に回線が混み合う夜の時間は、速度が遅くなったり繋がりにくくなる場合があるようです。

【デメリット2】通信制限がかかることがある

置くだけWiFiが光回線と大きく異なるとして、通信制限があることが挙げられます。

月間の通信量や3日ごとの通信量に引っかかると、通信制限にかかってしまうことがあります。

通信制限の条件は、利用するキャリアによって異なるので、詳しくは後ほど説明します。

【デメリット3】エリア外の場合は利用できない

置くだけWiFiは、全国各地どこでも利用できるわけではありません。

利用できる回線の対応エリア内のみで使うことができます。

山間部などの田舎では、そもそも置くだけWiFiの対応エリア外だということがありえるため、契約前に自分の家が対応エリア内であるかどうかを確認することが必須です。

自分の住所が対応エリアかどうかは、置くだけWiFiの申し込みサイトで簡単に調べられます。

置くだけWiFiはどんな人におすすめ?

ここまで置くだけWiFiのメリットデメリットをお伝えしました。

メリットやデメリットをふまえると、置くだけWiFiをおすすめするのは、以下の人たちです!

  • 転勤の多い人
  • 一人暮らしの学生
  • アパートや集合住宅の人

直接家に回線を引く光回線と異なり、置くだけWiFiなら引越しの際にも面倒な手続きなしで、新たな家に機器を持っていくだけで利用できます。

転勤の多い人や、学年ごとのキャンパスの移動に合わせて下宿先が変わる学生にはぴったりです。

また、アパートや集合住宅で、もし前もってWiFiが完備されておらず新たに光回線を引くことを考える場合、大家さんに許可をとることが必要になります。

置くだけWiFiなら、工事不要で利用できるので、アパートや集合住宅の人も安心して契約できます。

置くだけWiFiの種類

置くだけWiFiと一口に言っても、置くだけWiFiのサービスを提供しているキャリアはいくつもあります。

ここからは、置くだけWiFiのサービスを提供しているキャリアを徹底比較します。

比較するのは、スマホの市場で大手の以下の3社です。

  • au
  • docomo
  • ソフトバンク

月額料金はもちろん、機器の性能や速度、サービス内容などから、どこのキャリアのものを契約するのがおすすめかを解説していきます。

auの置くだけWiFi「auスマートポート」

auの提供するホームルーターは、auスマートポートです。

実は、auスマートポートで展開している機種や利用できる回線は、WiMAXと同じです。

理由はauとWiMAXを展開しているUQコミュニケーションズが同じ系列の会社だからです。

WiMAXとほぼ同じ内容のサービスですが、auから提供されているサービスの名前を「auスマートポート」と呼びます。

回線や利用できる機器は同じですが、月額料金やキャンペーンがWiMAXとは異なるので注意が必要です。

auスマートポートの速さは?

auスマートポートで利用できる回線は、WiMAX2+とLTEの回線です。

WiMAX2+の回線は、理論値で最大1.21GBの速度を実現しています。

これは、一般的な光回線の最大速度1GBを超える速度です。

この数字は理論値ですが、実際に利用した人達の口コミを調べてみても、WiMAXの回線の速度には満足しているという声が多いです。

auスマートポートは、速度に関しては快適に利用出来る可能性が高いと言えそうです。

最新機種・HOMEL02の魅力

auスマートポートで利用できる機種の一つに、L02というWiMAXの最新機種があります。

この機種がかなり魅力的で、通信の速度や安定性を向上させるための様々な機能が搭載されています。

その一部をご紹介します。

ビームフォーミング対応

ビームフォーミングとは、家の中で利用しているスマホやパソコンなどの機器を自動で見つけ出し、そこにピンポイントで電波を送るという機能です。

この機能により、受信速度は30%上がると言われており、通信速度や安定性に大きく寄与する機能です。

ベストポジション機能

ベストポジション機能とは、機器がベストパフォーマンスを発揮できる位置を、機器自身が教えてくれる機能です。

設置予定の場所の電場の強さを12段階で教えてくれます。

家の中でどこに置くと繋がりやすいのか一目瞭然になる、嬉しい機能です

WiMAX 2+とLTEの自動切り替え機能

auスマートポートで利用できる回線は、WiMAX2+とau4GLTEの二種類があります。

速度が速いのはWiMAX2+ですが、時間帯やエリアによって繋がりやすさにばらつきがあります。

そのような時には回線をLTEに切り替えるとスムーズな通信が期待できます。

「今はWiMAXの回線調子悪そうだからLTEに切り替えよう」
「そろそろ戻ったかなLTEからWiMAXに切り替えよう」

自分自身でこのように切り替えるのは面倒ですし、ベストなタイミングを計るのはとても難しいです。

最新機種のL02には、自動でLTEとWiMAX2+を切り替えてくれる機能がついており、2つの回線を最も効率よく使うことができます

auスマートポート利用者の声

実際にauスマートポートを利用している人たちの口コミを集めてみました。

「通信速度速くて快適。基本的には動画もゲームもサクサク」
「下宿先でのWiFi、スマートポート選んだけどかなり快適。安定してる」
「今日L02届いたけど思ったよりデザインがオシャレで気に入った」

様々な口コミを総合すると、auスマートポートの速度には満足している人が多い印象でした。

さらに、意外にもデザインがオシャレという声がしばしば聞かれました。

ホームルーターには四角くてのっぺりとしたデザインのものが多いですが、auスマートポートの機種は円柱状でスタイリッシュな形です。

部屋のデザインに凝っている人にもおすすめできる仕様です。

auスマートポートには速度制限があることに注意!

通信速度・安定感に定評のあるauスマートポートですが、注意点があります。

それは、通信制限があることです。

ホームルーターとして利用するとなると、auスマートポートでは、2 種類の速度制限がかかります。

【通信制限のパターン1】月に7GBまたは30GBを超えた場合

通常の契約では月間の通信料が7GBを超える場合、auスマートバリュー同時利用の契約の場合は30GBを超える場合、当月末までの通信制限が128kbpsに制限されてしまいます。

スマホだけでなくパソコンなどもつなげるホームルーターとして利用することを考えると、月間7GBというのはかなり心許ない数字です。

対してauスマートバリューを利用している方は月間30GB利用できます。

月間30GBの制限なら、かなりのヘビーユーザーでなければ、月間の通信制限にかかることはないと言えるでしょう。

【通信制限のパターン2】3日で10GBを超える場合

月間の通信量の残量が残っていても、直近3日での合計通信量が10GBを超えると、ネットワーク混雑時間帯の通信速度が1Mbpsに制限されます。

3日で10GBを超えることはなかなか無いかもしれませんが、数日で集中的にゲームやテレビ通話などの通信量を多く消費するコンテンツを利用する場合は、注意が必要です。

docomoの置くだけWiFi

続いては、docomoユーザーお待ちかね、docomoの置くだけWiFiについてお伝えします。

・・・と言いたいところですが、実は残念ながら、docomoの置くだけWiFiはありません

正確に言うと、ドコモおくダケWi-Fiというサービスがあるのですが、法人向けのサービスになっており、個人で利用することはできません。

docomoユーザーの方が置くだけWiFi利用する場合、auスマートポート、ソフトバンクエアー、あるいはWiMAXの3種類の中から選ぶことになります。

ソフトバンクの置くだけWiFi

続いてはソフトバンクの置くだけWiFiです。

ソフトバンクは「ソフトバンクエアー」という名前で置くだけWiFiのサービスを提供しています。

ここからは、ソフトバンクエアーの速度や実際の使い心地について解説していきます。

ソフトバンクエアーの速度は?

ソフトバンクエアーの最大速度は、最新機種であるAirターミナル4で、481Mbpsです。

この最大速度も、全国主要都市での速度であり、郊外や田舎ではさらに通信速度は遅くなります。

最大速度1.2GBであるWiMAX回線や最大1GBの光回線に比べるとかなり劣ると言えるでしょう。

ソフトバンクエアーを実際に使った口コミ!

しかし、大事なのは理論値ではなく実測値です。

特に置くだけWiFiは、利用エリアや時間帯によって速度が大きく変わってきます。

そのため、理論値を並べてみるよりも、実際に利用している人たちの口コミを見ることが、ソフトバンクエアーの使い心地を知る一番いい方法と言えるでしょう。

そこで、SNSや掲示板で、ソフトバンクエアー利用者の声を集めました。

「速度は速くて快適。プログラミングの勉強してるけど全く問題なし」
「基本的にはゲームも動画視聴もサクサクできるよ。」

このように、概ね速度に満足しており、不自由はしないという意見が多かったです。

ただし、以下のような意見も多く見られました。

夜になると遅くなるように感じる」
21時過ぎから『ん?』ってなることが多い」

このように、ソフトバンクエアーでは、夜の通信速度が遅くなることが多いようです。

全くつながらないということはなさそうですが、ゲームやビデオ通話など、通信速度の重要なコンテンツを夜に多く利用するという人には、注意が必要です。

ソフトバンクエアーは通信制限なし!

先程、auスマートポートでは、通信制限に注意が必要ということをお伝えしました。

対してソフトバンクエアーでは、月間通信量の制限も、3日〇〇GBという制限もありません

ただし、公式ホームページには、「夜になると、通信量に関わらず、サービス安定提供のために通信速度が低下する場合もあります。」と書かれています。

ネットが混雑する夜にできるだけ多くの人に安定した電波を届けられるように少しずつ制限をかけるということのようです。

ソフトバンクエアーで、夜になると速度が遅いという口コミが多かったのはこれが原因かもしれません。

どちらにせよ、通信量が増えることで速度が制限されるということはないため、ゲームや動画も思う存分利用できます。

置くだけWiFiの料金比較!一番お得なのはどこ?

ここまで、au、docomo、ソフトバンクの置くだけWiFiの特徴、使い心地についてお伝えしました。

ここからは、各置くだけWiFiの料金や割引条件について解説します!

auスマートポートの料金や割引は?

auスマートポート単独利用の場合、2年契約で月額料金は4,880円になります。

4,880円という金額は他の置くだけWiFiに対しても高額で、決しておすすめとは言えない料金です。

しかし、auのスマホユーザーであれば、料金が格段に安くなる可能性があります。

ポイントは以下の2点です。

  • auスマートバリュー加入で、auスマートポートが月額4,292円に!
  • auスマートバリュー加入で、auスマホの利用料が割引に!

auスマートバリューとは?

auスマートバリューとは、auのスマホや携帯を利用している人が、auスマートポートを利用する時に契約できるプランです。

この契約によりauのスマホとスマートポート、どちらの月額料金も割引になります!

auスマートポートは4,880円→4,292円になり、500円以上お得に利用できます。

auスマホの利用料に関しても、契約しているスマホのプランによって異なりますが、500円〜2,000円の割引を受けることができます。

auユーザーの方は、auスマートバリューを契約することで、1,000円以上お得に置くだけWiFiを契約できます。

ソフトバンクエアーの料金や割引は?

ソフトバンクエアーを単独で利用する場合、月額基本料金は4,880円(1〜12ヶ月までは3,800円)です。

auスマートポートに比べて1〜12ヶ月は1,000円も割引されており、かなりお得と言えそうです。

さらに、ソフトバンクスマホユーザーなら、もっとお得にソフトバンクエアーを利用することができます。

ポイントは2点です!

  • おうち割光セットに加入で、月額4,300円に!(13カ月以降は4,880円)
  • おうち割光セット加入で、スマホ料金が1,000円割引に!

おうち割光セットとは?

おうち割光セットとは、ソフトバンクのスマホとソフトバンクエアーを同時に利用することで、どちらもお得になるというプランです。

おうち割セットでは、単独契約の場合1年間3,800円の月額料金が4,300円になってしまいます。

しかし、それを上回るお得ポイントがあります。

それは、ソフトバンクエアーを利用すれば、家族全員のスマホが1,000円割引になるということです。
※一部500円割引のプランもあります。

例えば3人家族全員がソフトバンクユーザーで、 2年ソフトバンクエアーを利用する場合を考えると、

3人分のスマホ料金が1,000×24ヶ月×3=72,000円もお得になるということです。

ソフトバンクのスマホユーザーがソフトバンクエアーを契約しようと考える場合、おうち割光セットに加入しない手はありません。

最もおすすめの置くだけWiFiはどれ?

ここまで、auの置くだけWiFiであるauスマートポートと、ソフトバンクの置くだけWiFiであるauスマートポートについてお伝えしました。

結局の所、おすすめの置くだけWiFiはどちらなのでしょうか?

結論は、今利用しているスマホのキャリアの置くだけWiFiを契約することがおすすめです!

つまり、auユーザーにはauスマートポート、ソフトバンクユーザーにはソフトバンクエアーがおすすめです。

どちらのキャリアもスマホと同時に利用することでお得になるサービスを用意しています。

スマホも置くだけWiFiもお得になり、割引金額も合わせて月額1,000円以上と申し分ありません。

auとソフトバンクユーザー以外は、どこの置くだけWi-Fiがお得?

ではdocomoや、その他格安スマホのユーザーは、どの置くだけWiFiを利用すればいいのでしょうか?

そのような方々には、WiMAXをおすすめします。

auスマートポートとソフトバンクエアーは、割引なしだとかなり割高の料金設定になっています。

WiMAXには、キャリアによる割引はありませんが、プロバイダ毎に様々なキャンペーンをしています。

スマホの利用キャリアに関わらず、お得に置くだけWiFiを契約することができます。

まとめ

今回の記事では、置くだけWiFiについて解説しました。

光回線やモバイルWi-Fiルーターと比較して、置くだけWiFiを利用するメリットは以下の3点でした。

  • 機種によっては、光よりも速いものもある
  • 回線工事不要で、引っ越しの際も持ち運べる
  • モバイルWi-Fiルーターより電波が安定している

逆に、置くだけWiFiを契約する際には知っておかなければならない注意点は、以下の3点です。

  • 光回線ほどの安定性はない
  • 通信速度がかかることがある
  • エリア外の場合は利用出来ない

置くだけWiFiにauスマートポートと、ソフトバンクエアーの2種類があります。

auスマートポートは、速度が自慢のWiMAX回線が利用でき、速度や安定性に定評がありますが、速度制限に注意しなければなりません。

ソフトバンクエアーは、通信制限がないことが魅力ですが、夜は通信速度が遅くなることがあります。

どちらもスマホとセットでお得になるサービスがあり、auスマホユーザーはauスマートポート、ソフトバンクスマホユーザーは、ソフトバンクエアーを利用することで、お得に置くだけWiFiを利用出来ます。

その他のスマホのユーザーには、利用キャリアに関わらず割引が受けられるWiMAXがおすすめです。

いかがだったでしょうか。

今回の記事が、皆さんがより快適に、お得に置くだけWiFiを利用するための参考になれば幸いです。

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